海上災害防止センター

 

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調査研究業務

 

 

平成21年度の主な調査研究実績

日本財団の助成金の交付を受けて、次のような調査研究を行っています。

 

タンカー火災の消火に関する調査研究

 平成21年度は、平成18年度及び平成19年度の結果に基づき、最終年度として、シングルハルタンカー及びダブルハルタンカーの船体中央部分の120分の1の縮小モデルを製作し、シングルハルタンカーにおけるボイルオーバー発生の可能性、ダブルハルタンカーのダブルハル間に海水を投入することによるボイルオーバー発生の抑制効果について実験を行いました。

  詳細については、こちらからご覧ください。 → 平成21年度の主な調査研究実績




 

過去の調査研究成果はこちら → 日本財団図書館へ